「全国最年少、25歳の挑戦」市議会へ立候補をした2003年。
2547票の多くの方々に背中を押してもらい、水戸市議会議員としての活動を夢と希望を持ってスタートしました。
あれから4年。
地方分権、地方主権の時代は目前です。国や県に頼らず、水戸市が自ら考え、自ら決していくことが求められています。
その受け皿として、市民の代表機関として、そして水戸市の最高議決機関としての「市議会」のあり方が問われています。
財政が厳しくなり、市民の負担感も大きくなっている今。自分が払っている税金が公正に使われているか、ムダづかいされていないか、市民の目も厳しくなっています。だからこそ、信頼のない政治や行政ではダメなんです。政治と行政の信頼を取り戻さなくてはダメなんです。
この4年間、党派を超えた1年生議員同士で勉強会を毎月重ね、「政治倫理条例」の議員提案等を行ってきました。小さな一歩ですが、やがてこのような活動が大きく花開くと確信しています。
市民の皆さんのお力で,政治を変えてください。
水戸市議会を変えてください。
夢の語れる政治へ正しいことを正しいといえる
政治へ。
そして本物のまちづくりへ。
私、川崎アツシは、「変えたい」という皆さんの気持ちの先頭に立ちたいと思っています。
水戸市市議会議員 ---川崎アツシ--- |